揺れるナックルボールは草野球で通用するのか?
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変化はオマケ
今日は思い切って投げてみた。

といっても思いっきり投げたわけではない(笑)
とにかく20日の試合に間に合わせるためには今日くらいはしっかり感覚をつかんでおかないと間に合わない。

久しぶりに右でキャッチボールをしてみたが、思ったより状態は良さそうだ。
3回くらいまで投げようかなと思ったが
この調子なら7回までいけそうだ。
しかしここで無理は良くない。
ということで5回くらいにしようかなと。

問題は5回を投げた後。
次の日にどのくらい疲労が残っているか。
このあたりだろうな。

そして無回転率。
まぁまぁだった。
全部が全部無回転ということはないが、指から離れていく感覚は良かった
変化も良かったし、コントロールも久しぶりにはまぁまぁだった。

ストライクを取りに行くボール。
これはもう95%以上ストライクは取れそうだ。
なんかコツをつかんだ(笑)
コーナーも十分つける。内外角も投げ分けられる。
スピードはかなり遅いけど(笑)
まぁ、0-3からとかに投げるボールなので打たれてもそれはそれでいいし。


さて、ナックルの練習をずっとしてきているが
最初は無回転になることに集中する。
そして投げられるようになると変化に期待する。

やはりナックルを投げる上で変化というものは切り離せないもの。
どんな変化をするのか非常に興味もある。
受ける人、投げる人、見てる人
みんな変化に期待する。(動画をUPしてもみんな変化を期待してみているようだし)

それから実戦で投げ出すようになると、もう変化とかはあまり意識しなくなる。
問題は無回転率。
とにかく無回転をコンスタントに投げ続けることが重要になってくる
変化はおまけ程度。
無回転を投げ続けていれば自ずと変化は付いてくる。
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