揺れるナックルボールは草野球で通用するのか?
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対談してみたいですね~
コメントありがとうございます。

ようさん。またハマオが呼んでくださいって言ってましたよ(笑)
そしてうちの試合の観戦。いつでもお待ちしております。
またキャッチボールしましょう。


それととおりすがりさんからの吉田えりさんの事ですが
うーん。彼女に伝える術がありませんので、今のところ無理なようです。
全く接点もないですし…
彼女がこの部ログを知っていると言うこともよくわかりませんし。
こちらからは動きようがありません。
伝えたいこととか聞きたいことはたくさんあります。

彼女へのアドバイスもできると思います。
対談みたいな企画ができれば最高ですが…ま、無理でしょうね(笑)
むこうは有名人に対し私はただの草野球をしてる人ですので。

アンダースローはたまたまで
オーバースローも練習していたはず
そのことについてどう思いますか?
という質問ですが、実施はどうなんでしょうね。

やはり最初からアンダースローで練習をしていたとは考えられません。
最初はオーバースローで練習をしていて
横から投げたらどうなるんだろう?
というような軽い気持ちで投げてみたのだと思います。

で、これは実際に投げてみるとわかるのですが
オーバースローよりもサイドスローの方が変化します。
これは間違いありません。

彼女にしてみれば変化してなんぼだったので
より変化するアンダースローで練習をしていたのだと思います。
変化最優先でしょうね。

ただここに来て実践ではコントロールが必要不可欠だと感じでいると思いますので
フォームを変えるという選択も十分視野に入れているのではないでしょうか。
まずはコントロール第一と考えるか
アンダースローをもっともっと投げ込むかというところでしょうね。

ただ、彼女の場合肩を痛めてしまったという経緯がありますので
それがもしかしてアンダースローが原因かもしれない
という風に考えるとオーバースローに戻る可能性はいっそう高くなるでしょう。


が、メディア的にはアンダースローとナックルというどちらも珍しい存在という方が良いでしょうから
簡単に変えさせてくれないと言うこともあるのかもしれませんね。

彼女を知る上での3つのキーワード
女子高生
アンダースロー
ナックル
これが来年には高校生ではなくなるので1つ消えます。
さらにアンダースローが消えればもうナックルしか残りませんし。
難しいところなのかもしれません。


いやぁそれにしても少し対談してみたいですね。

当然お互いにプラスになることは間違いありません。
ここでは書けないナックルボーラーの弱点だったり、マル秘投球術だったり
いろいろありますから(笑)

吉田えりさんと連絡が取れる方がいらっしゃいましたら
「是非とも対談させてください」とお伝えください。よろしくお願いします(笑)
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