揺れるナックルボールは草野球で通用するのか?
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ナックルの比率を下げると
今日はペータの助っ人。
先発し、6回時間切れだったかな。
最終回に1点取られたものの、なかなか良かった。

今回はいつものマッスルとではなく、ペータとバッテリーを組んだ。

当然投球内容に違いが出てくるだろうが、これは良い機会。
いろんな経験をするのもいい。

今回のナックルの割合は40%くらいだろうか
いつもはナックルを立て続けに投げるので、その中で修正をしていけるが
たまに投げるナックルは少々難しい。

それでもせっかくなので今日は違う球種をたくさん試した。
まずスライダー。

これを左打者のインコースに投げる。
これは比較的投げやすい。
次に右打者のインコースに投げる。
これはちょっと難しい。

そこで普段から練習していたボールを試す。
曲がりすぎると真ん中に入ってくるので、あまり曲がらないスライダーを投げる。
握りを変えるだけでここは調整できる。

たとえて言うなら
ボウリングでストライクを取るようなクイッと曲がるのが普段のスライダーで
スペアを取るときに曲がらないボールで一番右のピンを倒すようなイメージ?(笑)

思ったより右打者に対してインコースに投げられたのが今回の収穫かな。


あと2日前に軽いぎっくり腰をやっていたので、そこが不安だった。
投げたり打ったりする分には問題ないみたいだが
座ってるとキツイ。で、今こうしてキーボードを打ってると痛い…


しなりを使ってナックルを投げるのを意識してみたが
腕の振りがほんの少しだけ速くなっただけで右側にすっぽ抜けることが多くなった。
これは何とか改善しなくてはいけないな。

ちなみに変化の方は「追い風」&「ケンコーボール」という最悪コンボを食らってイマイチでした(笑)

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