揺れるナックルボールは草野球で通用するのか?
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
それは突然に。しかし
今日はちょっとキャッチボールをする機会があった。
ナックルボールを是非見てみたいという人と。

「ナックルを投げられると聞きましたけど」
「はい。投げられますよ」
と自信満々に答えた(笑)

しかし!!
いざ投げたら今日は投げられない!(笑)
やけに指にボールが引っかかる。
やばいな!何とか無回転にしなければ!
と焦れば焦るほど無回転にならない。
またに無回転になるものの、変化しないバージョンだったり(笑)
もうグダグダの状態で終了。

なんじゃそりゃ!
と自分にがっかり(笑)

まぁいいか。こんな日もあるさ!


あ、そうそう
試合でナックルを投げてて思ったこと。
速度の速い、キレのある変化のナックル。
速度の遅い、ドロンとした変化のナックル。
この2種類のナックルを効果的に投げ分けたいと思った。
ナックルの速度や変化にも緩急を付ける。

ねらいは「バッターに考えさせること」
球種の駆け引き、タイミングの駆け引き。
考えれば考えるほど投手側が有利になる。ナックルボーラーの利点の一つかもしれない。
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。