揺れるナックルボールは草野球で通用するのか?
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よし!
またかよ!
サッカーのまた残り10分がいらつくー
国民性の違いなのだろうか

ゴール近くのチャンスで、日本人は安全なパスを選択して
強引にシュートを打たない。
そのパスをクリアされたり、相手に簡単にボールを取られたりと
なかなか得点のチャンスがない。
見てる方は点が入る気がしない。選手からも点と取ってやろうという気持ちが感じ取れない。
シュートを打ったら打ったであさっての方向へ飛んでいく。
なにやっとんじゃー!

となる。ホントにサッカーはイライラするスポーツだ(笑)


さてさて今日は朝6時から試合。
3回まで投げた。
ナックルの出来は良い感じだった。
全然練習してなかったけど、そこそこ感じは掴めていたのが良かった。


最近意識して投げているのは
「ストレートと同じ投げ方」でナックルを投げるということ。
ナックル専用の投げ方だとどうしても体に、肩にと負担がかかる。
1投での負担は少ないが、10球、50球、100球となってくると負担が蓄積してしまうのだろう。

腕の振りはストレートと同じ投げ方で。
と言うのを意識して投げること。(実際には違うのだろうが)

ナックルを投げ始めた時は
いかにしてナックル専用の投げ方を自分なりに見つけるか
と言うことを念頭に練習をしてきた。

するとどうしてもぶつかるのが「球速の壁」
その壁を痛感してからいかにして球速を出すか?と言うのが課題になってくる
そこでストレートの投げ方に近づけるとなってくるのだが
今となってはストレートと同じ投げ方という風に変わってきている。



しかし今日は良い感じだったなぁ
調子が良いと気持ちがええのぉ~(笑)
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