揺れるナックルボールは草野球で通用するのか?
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デイリーと渡辺亮
20070118b.jpg

ここのところデイリースポーツから目が離せない。
毎日のように渡辺亮投手の話題はないかとチェックしている。
大きな記事から小さな記事まであるが上のような大きな記事の時は読みふけってしまう。
ナックルをもっとメジャーな変化球になるように頑張って欲しい。
しかし彼はフルタイムナックルボーラーを目指しているのに
「ブルペンでナックルを60球投げ込んだ」とかある。
ちょっと少なくないか?
この時期の調整というのはこんなものなのだろうか?
僕が野球漬けの毎日で、いつでも受けてもらえるキャッチャーがいるとする。
そして今シーズンナックルを試合で投げられるようになるという目標があれば毎日最低でも100球。多い時は200球くらい投げ込むと思うが…。

上の記事は昨日の記事で、実は今日も記事があった。
それはキャッチャー矢野のコメントで
「俺に特注ミットを作らせるような球を投げろ」と叱咤激励をしたもの。
そのくらいの変化球じゃないと通用しないぞ!という意味だったのだろうね。
まぁ、プロの世界だとそうかもしれないね。厳しいねー


ただいま動画の撮影の練習に躍起になってます(笑)


今日の一言
レンタルDVD。今度は「プリズンブレイク」を借りてきた。
楽しみ♪

コメント
この記事へのコメント
矢野はそのコメントで「見てみないとわかんないけどね」って言っていたので
たぶんまだ見てもいないと思いますよ。
2007/01/18(木) 23:44:00 | URL | とおりすがり #-[ 編集]
そうみたいですね。
一軍に定着するくらいのナックルを投げてもらいたいものです。
そして矢野にも「おお!」と言われるくらいの変化を期待してます。
2007/01/18(木) 23:52:55 | URL | 管理人 #-[ 編集]
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