揺れるナックルボールは草野球で通用するのか?
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分かってきた親指
20070113b.jpg

ついに購入したアクオス携帯。
使い方をマスターするために必死にいじりまくってるところ。
しかし全くわからない。
ようやくメールの送受信が出来るようになった。
それとTVは見られるようにもなった。
これで何とかなりそうだが…

そして見ただけでテンション下がりまくりのこれ(笑)
20070113c.jpg

携帯の説明書では毎度おなじみの分厚い説明書。
どこから読んで良いのか、何を読めばいいのか…
最初から読む気になれない。
これで本来携帯が持ってる性能の1/10も使いこなせない。
もういっそこのとおかしな機能はやめてもっともっとシンプルにするべきでは?


さて、今日も練習を欠かさない
マッスルのナックルが上達してきた。
球速も70キロ台を出している。
さすがマッスル。でかい手とごつい手がうらやましい。
大きさにしても2関節くらい違うんだよな…
しかも球速も110km/hから115km/hへと更新。
まさにマッスルデーだった。

一方僕の方はというと「親指の使い方」が分かってきた。
変な小細工をせずに普通に親指を使う。
引っかけないようにとかそういう感覚ではなく
素直に滑らせるということを意識する。
多分今まで自然と出来ていたことなんだろうけど。そこを無意識から意識的になったところで妙な動きをしてしまうようだ。

ちなみに親指の方向は
爪が自分を向いているような位置がベスト。
指の腹も完全に向こう側。サードとファーストを結ぶ線に完全に平行。
そして自然に滑らしてボールは二本指だけに引っかかり、ボールの重心を押して無回転になる仕組み。


今日の一言
ほんの少しだけ食事の量を減らした。
腹が空くとガムをかむ。これが良い感じで効果が出てきた。

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