揺れるナックルボールは草野球で通用するのか?
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またもや!
ログインパスを忘れてログインできなかったけど
何とか思い出した。

ようやく落ち着きそうなので少しずつまた更新していこうと思う。

この前秋の大会の予選リーグ3試合目を消化

シーサイドマリナーズ
0000000 0
001000X 1
喜久屋

珍しく完封勝利となった。
相変わらずC号球ばかり握っているので、いきなり試合をするとA号球がとんでも無く大きく感じる。

ナックルの調子はまぁまぁ良かった。
四球を1つ出したものの3塁を踏ませない好投が出来たのは
「外角のスライダー」だと思う。
ナックルとストレートの組み合わせだと相手が強くなるとなかなか抑えられない。

そこで第3のボールが必要になってくるのだけど
追い込まれると相手はストレートを警戒してくる。
そこでストレートと思わせておいての外角スライダーで勝負する。
相手ベンチから今のストレート?という声や雰囲気があれば合格。
ベンチとかの横から見て変化球と気がつかれないことが重要。

そうなってくると三振も増えてくるので、バッターとしても追い込まれる前に打ちたくなる。そうなることでナックルの効果も向上してくる。
早打ちはこっち側からとしても非常に助かる。
かといって待っていると追い込むことが出来る。
このプラスの連鎖が続いてくると試合運びも楽になってくる。

全然更新が出来なかったせいでたっぷりネタは溜まっているので
少しずつ更新できたらなと思う。

投げ方とかフォームとかは少し変化があると思うけど
握りは以前と同じ。
もうここを定期的に読んでくれてる人はいないと思うので
新たな気持ちでスタートしよう!!うんうん
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