揺れるナックルボールは草野球で通用するのか?
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ひざびさー
ブログを始めてどのくらいだろうか
だんだんと書くことが無くなってきたような気がする。

どうでも良いようなことなら別に毎日更新してもいいんだけど
ナックルに関することだけとかになってくるとネタがない(笑)


で、この前の日曜日には助っ人にいった。
2試合あって後半を投げることになった。
同点以上ででリーグ優勝となかなか厳しい状態。
しかも相手は強いし…

結果は3-3の同点でなんとかノルマは達成。

無回転率は高くなかったが緩急でごまかす(笑)
あんなに遅い球なのになんでも打てないんだ!
という声が相手チームから聞こえてきそう。
そういう状態こそ思うつぼ。

ナックルボーラーとしてナックルを投げまくって
尚かつ相手打線を抑えていると
相手ベンチからヒシヒシと伝わってくる「フラストレーション」

このイライラ感こそが重要で普段通りのバッティングが出来ず、微妙に狂う。
そしてさらに打ち損じるという流れがつくれる。
この部分は非常に大事だなぁと思う
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