揺れるナックルボールは草野球で通用するのか?
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先攻か後攻か
サッカーの応援は力が入りました。
結果は残念でしたが今回はよくやったと思います。
で、最後のPK。

このPKの特性からして先攻が圧倒的有利ではないかと。
点が入りにくい場合は後攻が有利で入りやすい場合は先攻が有利。
野球は点が入りにくいから後攻が有利。

が、同点で始まるスペシャルゲーム。
ノーアウト満塁から始まるのかな。
この場合点が入りやすいから先攻が有利なのか?という問題。

以前このブログではそれでも後攻が有利と書いた。
が、実際はどうなんだろう。
点が入れば○
入らなければ×というようなPKではなく
2点以上入ることが考えられる場合はまた条件が変わってくるだろう。

そのイニングが終了した時点で点が多い方が勝ちとなる。

先攻は単純に点を取りに行く。
一気に大量点を狙って、それが裏目に出て無得点というのだけは避けなければいけない。
とりあえず点を取る。まずはそれから。

逆に後攻の守備は「最少失点に抑える」ということが目的となる。
無理矢理無得点に抑えようとして、それが裏目の大量失点は避けたい。

そして問題はその裏の攻撃と守備。
これは得点差によって攻撃側も守備側も作戦が変わってくる。
1点もやれないのか、2点まではOKなのか
それだけで全く異なる守備体系をとることになる。

うーむ。野球はこう言うところが面白い。


で、この場合どっちが有利なのだろうか・・・(笑)
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ショック
喜久屋
0000012 3
1000003X 4
北斗

まさかのサヨナラ負け。
あと一息の所だったのに…力尽きた。
打つ方もチャンスで打てず…

早朝野球の試合から中1日。
肩の痛みもあり筋肉疲労もあった。当然重い。
でもそんなことは言ってられないのでなんとか頑張った。
先頭打者ホームランとか打たれてこれはヤバイ感じだと(笑)

途中までノーヒットノーランを喰らいそうな勢いだったが
最終回に執念で逆転。

が、勝ちを意識したのか急に連打をくらいだす。
なすすべ無くサヨナラ負け。

特にピンチになってからは守りの組み立て。
いや、守りではなく「逃げ」というか「逃避」という感じ。
だめな流れを自分で引き込んでしまった。
ピンチでの場面で一番出したくない四球を意識しすぎてストライクを投げすぎた。

しかも冷静さを失ってしまった。
逆転されて最終回の攻撃という場面に対してのピッチングが出来なかった。
非常に悔やまれる。
以前には出来ていたことでも、またその場面になって生かせるのか?ということはとても大切なことなのに。


予選ではまさかの逆転勝ちで進んできたが
決勝トーナメントでは逆の立場になってしまった。

うーむ。まだまだ修行が足りぬ…
ボロ負け
2-7でボロ負けしたー

初回に連打連打で5点を取られ、そのままズルズルと
主力がことごとく欠席で一時は棄権の危機。
なんとか人数がそろったもののやはり及ばず。

得失点差でもマイナス3で予選敗退。


ま、でも負けるときはこんなもんだよな。
毎回ナックルが効果的に決まると言うことはないし。
打たれるときはボコボコ。

しかし疲れたなぁ~
今日は早く寝よう(笑)


悪いながらも反省点は見いだしているので
日曜の試合はなんとか修正できればいいな。

ただ疲労が抜けきれるかどうか。
今日は日曜日のこともあるので省エネ投法で挑んだけど
そこはきっちり打たれた(笑)

打撃のチームだけあって打ちまくるね~
ボールの回転
たまに少年団の野球の練習を見に行ったりしている
ノックをしたり教えることもある。
技術的な事はあまり教えないようにしているんだけど
基本的なことは教えることもある。

で、少年たちが練習をしているのだが、気になることがある。
それはボールの回転。

誰一人きれいな逆回転のボールを投げていない。
シュート回転だったり、おかしなジャイロ気味の回転だったり。
肘が上がっていない状態から無理矢理投げるといかにもなりそうな回転をしている。

指導者も気が付いているのだろう
最近ボールに赤い線を塗ってボールの回転が分かるようにしていた。
が、誰もきれいな線になってボールが投げられない。

この前の火曜日に練習に行って、フリーバッティングのピッチャーをしたのだが
その時にあえて色つきのボールを投げた。
一人目を投げ終わったところで気が付いた子がいた。

「ちょっと見てみて!すげー!線が見える!」
というようにボールの回転を見ていた。

これで少しは分かってくれるかなと。
こういう基本的なことを低学年のうちからしっかりと教えていないと
後々になってきっちり投げられないんじゃないかと思う。
プロ野球選手の真似なのかどうか分からないけど
送球をサイドスローで投げてみたりしてるし。
サイドスローが悪いわけではないが、基本あってのサイドスローの方がいい。


ちなみに今日は朝から土砂降りの雨で早朝野球は中止になりました。
あさっての金曜日に延期。
明日の早朝野球
決勝トーナメント進出ラインは勝ち点3の得失点差±0

予選の中の最後の試合なので目標がはっきり分かってて助かった。
で、今勝ち点3の得失点は+2

ということは明日の試合1点差で負けても決勝トーナメント進出が確定する。


ここで決勝に進む為の作戦を立てないといけない。
闇雲に試合をするよりも可能性を上げることは絶対に必要。


1点差で負けてもOKという条件から、ここは「先攻」がかなり有利になる


6回終了時に勝っているか同点の時点で決勝トーナメント進出のラインを超える。
サヨナラ負け=1点差ということから考えられる作戦
3ランホームランとかスタンドインのホームランはほとんど無いのでここでは加味しなくていいだろうし。

問題はじゃんけんで勝てるかどうか(笑)
予報は曇りだった
午前中の助っ人に行った。
日差しはないが蒸し暑い。

少し動いただけでも汗が出る。

うーむ。これは2試合目には体力を相当奪われてるかもなぁ~と少し不安に。


試合内容は相手投手が初回に6者連続四球で、1人三振になった後また2連続四死球。
球速は速いがほとんどストライクが取れずに降板。
次に出てきた投手は球は遅いがストライクが入っていたので
簡単に2アウトを取って3アウトになった。
やはりコントロールが無いと試合がしまらない。

そのまま大量得点を入れて圧勝ムードだったので
私は2回終了時に交代した。


試合後すぐに場所を移動し12時からある試合の塁審をしなくてはならない。
まさおさんとつばさの2人がする段取りだった。
球場に到着したのは11:45分。
が、いきなり試合が始まる。ギリギリセーフだった。

が、2回が始まった頃から雨が降り出す。
それからどんどん雨が強くなり、ついには土砂降り&雷。

もう野球どころではなくなってきたが、大会規定の悪天候時は30分様子を見るという決まりがあるらしく
選手はひたすら待っていた。

もう中止は確定的だったのでこれで肩を休めることが出来る。ほっと一息。


問題は水曜日の早朝。
これが中止になると予備日の月曜に試合が組まれることになるが
もしかしたら27日、28日と連続になってしまうかもしれない。
温める
肩の調子がいっこうに良くならない。
で、明日は試合だ。

19,20日とずっと雨の予報で
どちらかが雨なら順延という予定だったからもう20日はないものと思っていたら
土日だけ晴れるというまさにミラクルな天気になってるし(笑)

これはもう明日はごまかし投法で行くしかない。
水曜日の早朝野球の試合も控えているし、ここで無理は出来ない。
というかこの時期必ずどこか故障しているなぁ~

来年は気を付けなくては…
たぶん忘れているだろうけど。


んでもって久しぶりにハマオとキャッチボールをした。
痛みが出ないようにセーブしつつ投げていた。
ストレートよりもナックルの方が負担がかかるような気がしてならない。
特に遅いナックルは変なところが痛くなることがある。

それでもしばらく投げて肩も温まってくると特に何の痛みも感じなくなってくる。
ほぐれてきたのかな~?と


さてさて明日の市長杯決勝トーナメント。
良い試合が出来るといいな。
点過ぎた
ここのところ無回転にならず
ガムシャラに投げていたら肩の裏側が痛くなった。
完全に投げすぎだなこれは。

で、分かったことは立てる指を立てすぎていた事
もう少し指の腹の部分を使ってボールを押せば良かった

気が付いたのは指トレをしていた時のこと

指をグイグイ押しつけていたんだけど、3本指でしっかりと押せばボールは回転しないはずなのに…
と思いながら押していたら「あれ?」って言う感じで

指を立てすぎるとボールを点で押してしまう。
少しだけ指の腹部分でも押してやると押してやる点が少し大きくなる。
また、ボールに指が当たる角度も変わってくるし、押してやる方向もいつもと変わってきてしまう。
これが無回転にならない最大の原因だったように思う。

とりあえず問題解決したと言うことでしばらくはノースローで肩の疲労を取ろうと思う。
予定では今度の日曜日に春の大会の決勝トーナメント
その2日後に早朝2試合目が控えている。

ただこの梅雨の時期だから雨で順延も十分考えられる。
20日に至っては19日が雨で流れた場合でも中止になる。
19日に予定していた試合を20日に持ってくるようだ。
19,20日両方が晴れていないと中止になってしまう。
週間天気予報は金曜日から火曜日くらいまで雨になってる…

20日が中止になればその分肩も休められるし、中2日で早朝があるから少々キツイから
出来れば中止になってくれたほうが個人的にはいいんだけどなー

さて、どうなることやら。
無意識の異物
不調なときは何かを忘れているか何かを余分に足している
このどちらかなのだけどすぐに分かるときと分からないときがある。

分かるときと言うのは良いんだけど、分からないときは結構苦労する。
自分としてはいつもと同じ動きをしている感覚なのに
実際はズレているという無意識のズレ

この無意識のズレが厄介で、無意識のズレを治そうとすると無意識が意識となって
余計なプラスαの感覚で投げているような感じがしてしまう。

その修正しようとする動きが正解にもかかわらず自分としてはそれが動きの中の異物と感じる。
異物を加えたまま投げようとするから微妙にぎこちなくなり無回転が生まれなかったりする。


おかしい。おかしいけどこれであってるはず。にもかかわらず無回転にならない。
もしかしてこの異物。本当に異物なのではないだろうか?という思考に陥ってしまう。


分かりやすくなるかどうか分からないけど
道に迷ってしまったときのたとえ話をする。

道はあってると思っているのに実は道を間違えている。
あれ?何で間違ってるんだ?と思うが間違ってることは事実なので道を修正しようとする。
そして正しい道へ進む。
が、ホントにこれは正しい道なのか?実はさっきのほうが正しいのではないか?と疑心暗鬼。

それでも修正した道を進む。が、目的地へなかなか着かない。
本当はまだ着かない距離しか進んでないだけなのに、疑心暗鬼がそれを邪魔して

やっぱりこの道は間違っていたんだ。と本来の正しい道を「違う道」と認識してしまう。


こんな事がナックルの絶不調期には自分の中で起こっていたりする。


と書いてはみたもののちょっと大袈裟な感じになってしまったような…(笑)
投げ込んだ
今日は投げ込んだ。
200球は軽く投げているはず。
中2日でも問題ない。疲労は少ないようだ。

が!

全く無回転にならない。
ここまでボールが回転してしまっている理由が分からないくらいだ。
こうなってしまっては色々焦って試してみても良くならない。
偶然良い方法を見つけてもそれはその日限定の無回転バージョンだったりするから厄介だ。

で、何がおかしいのか分からないまま投げ込んだ。

投げた方を見て時計回りに回る。
小指側が引っかかってしまっているのだろうかと、軽く小指を使わずに投げてみたら無回転になる。
が、あまりにも不安定だし球速も出ない。
手の小さい私には無理なようだ。

とりあえず今日の出来事はすべて忘れて明日また初心に戻って練習をしようと思う。
家に帰ってきてボールを握りながらじっくり考えると
「あぁ~これが原因かな~」と気が付くのだが
練習中にはなかなか気が付かない。焦りがすべてを台無しにしてる(笑)
いかにゴロを打たせるか
20100610.jpg
データの詳細が分かったので。

ニシウチ
10000 1
00003 3
喜久屋

5安打 1四球
6回の表にボコボコに打たれてしまいました

で、注目すべきはアウトの内容
ゴロアウトが8
フライアウトが3

やはりゴロを打たせて捕るというのが私の場合の良いパターン。
打球が上がってくるとろくな事がない。
センターフライで2つアウトに取っているがどちらも良い当たりで一瞬抜かれたかと思うような当たりだった。
これは好守備に守られた形だけど、打球が上がると言うことはそれだけボールが高いと言うことだろう。

それと初球の入りがボールが多かった。
このあたりも反省材料だろう
グリップ力と黒土
この前から試していた
いったん担ぎ上げてから投げるフォーム。
よっこらしょというような感じになってしまうんだけど
ナックルを投げる上ではこの方が良いのかもしれないなぁと

さすがに翌日は筋肉痛に襲われたが
今日の段階ではさほど影響がなかった。
それでもソフトボールの投げすぎで少し痛くなってる部分はまだ多少の違和感が残る。
次は13日に練習試合があるのでそれまでにはなんとかなるかなと。

そういえば今週末から梅雨に入るような感じだ。
週間天気予報によると今度の日曜日はどうも雨っぽい。


早朝野球で本球場を使用するときは外野の芝が濡れている。朝露の影響だろう。
で、本求償は黒土を使用している。
このほんのり湿って黒土が付いてしまっている状態というのは
意外にもグリップが効いて投げやすいようだ。
普通の白土(?)では少し濡れるとグリップ力がさほど上がらない。

普段の練習の時に湿度が高かったりしてボールが湿ると非常に投げづらくなる。
たぶんアスファルトの上で土が全くない状態だからだと思う。
逆にいったん濡れてしまうとツルツルに滑ってしまう。
ま、ロジンの影響もあるんだろうけど。

練習よりも試合のほうが投げやすいと言うんだからまぁ楽かな。
これが逆だと結構苦労するはずだし。


今回のキャッチャーは普段あまり組まないので
どんなサインで来るのだろうかと試合前から気になっていた。
速いのと遅いのとを分けて出してくれればカウントや状況によって投げ分けるから
好きなように出してくれて良いと伝えておいた。
試合前から体も頭も冴えてるというので任せてみることにした。

ナックルのサインでもインコース、アウトコースと構える位置を変えてくれていたのだが
その要求通りには投げられなかったけどね(笑)
どこに行くか分からないし、ストライクを取るのに必死だし。

それと改めて思ったのはインコースへのストレートの難しさ。
強打者へのインコースは非常に勇気がいるし
死球を少しでも気にしてしまえば逆球になってしまう。
それに本格派のストレートを持っているわけではないので、私が投げるストレートなど完全に打ちごろ
出来ることならギリギリボールの所へ投げて打ってもファ-ルというコースへ投げたい。

それと今回ヒットを打たれたボールはほとんどがナックルだった。
回転していたかどうかは分からないけど、良い変化をしてくれたような雰囲気はなかったので
単なる遅い球だったのかもしれない
そしてコースはほぼド真ん中とかいってはいけないところ。(調整は出来ないけど)


前回の打席できっちりナックルを捉えられたとき、この打席でどう投げるかを考えるときが難しい。
そのあたりが今後の課題だろうか。

時間切れの裏
朝早くから起きていたので日記を書いているときに強烈な睡魔が…
ちなみに今日は仕事が休み

試合の肝は6回の守備から
3-1で勝っている状態で相手打線は2番からの好打順。

ここを乗り切れるかどうかというところ。
が、ここで連打とミスが重なり大量失点。

早朝野球の特別ルールで
朝の7時が来たらその場で強制終了というのがある。
もっと詳しく言うと6回の裏の攻撃が7時までに終了しないとその回の攻撃は無効となる。

逆転された時点で時間は6時53分付近。
監督の指示は7時時間切れを狙うというもの。

が、この5分というのが異様に長く感じる。
弱ったなぁ~と思っていたら次の打者はレフト前にヒット。
ベンチからはアウトになれという指示も出ていたようだ。

そして2アウトの場面。バッター9番。

時間を伸ばせとベンチからジェスチャー出まくり。
ちなみに風邪なかにかで親父は声が出ない。何言ってるのかよく分からない状態。
タイムがかかってるときにマウンドまでやってきて
「わかってるな」というようなことを。

で、来なきゃ良いのに来るんだよな…ピッチャーフライが。
しかも浅いピッチャーフライ。

これを捕れば時間的にたぶん負ける。
これを捕らずに強引にファールにしてしまえばたぶん勝てる。
が、これを捕らなければそれはもう酷いことになるという事くらいは想像できる。
かなり長く感じた。ボールがなかなか落ちてこないくらいに。

監督(親父)の判断は「絶対に捕るな」だ。
聞かなくても分かるし、後でもそういっていた

どうしようかとかなり悩んだ。
個人競技なら捕ってるかもしれない。
が、私の後ろには8人が守っているし、ベンチにもいるチームメイト。
私が捕らなければチームが勝つ。

しかし…

が、捕らなかった事で責められるのは私個人だろうと。
それならばもうチームのために身を削る覚悟で捕球しなかった。

ボールは大きく弾みながらキャッチャー方向へ。そしてファールゾーンへ。
あぁ~とうとうやってしまったなぁ~という感じ。

当然相手チームからは
「そこまでするのかよ!」という声が。
まぁ、確かにそうだよな…

「個」よりも「集団」を選択した判断はこの先重くのしかかってくるかもしれない。
それも仕方ない。最終的な判断は私自身がしたのだから。


結果的に6回の裏2アウトのところで時間切れとなる。

6回の攻撃は無効となり5回までが有効ということで3-1となった
勝負に負けて試合に勝ったような感じだろうか。
さすがに今日の相手メンバーは強かった。


試合終了の整列をしてる時にも
「そんな勝ち方で楽しいんかっ!?」というような声も飛び交う
あぁ~こりゃもう帰りにキツイお叱りを受けるだろうなぁ~と
でもまぁそれを選択したのは何度も言うが私なので致し方ない。


そして試合終了後に荷物を車に運んでいた時に
相手チームの監督さんに声をかけられる。

すごい勢いでたくさん言われたので全部は覚えていないんだけど
・このブログを見ていること
・おかしな事を書いたらぶん殴りに行くということ
・殴ることによって逮捕されるのは怖くないということ
これしか記憶に残ってない…あまりに恐怖を感じたので…

でも怒りは他のチームメイトには向かっていないようなのでそれはそれで一安心かな。
チームメイトも勝ててホッとしてるようだったし喜んでいたので
身を削っただけの事はあったのかなと…

でもなんかこのまま行くと殴られそうだな…
巡り合わせもあるんだろうけど、どうして自分の所ばかり、自分の時ばかりこんな事になってしまうんだろうか


日記として書かないでおこうかとは思ったが
一応起きた事実だけは載せておこうと。

以上です。
早朝野球結果
手元にスコアブックがないので詳細は後日

喜久屋3-1ニシウチ

昨日は無回転にならずに少々焦っていたのだが
朝のキャッチボールの時には調子が良かった。
ただ、昨晩に雨が降っていたので外野の芝が濡れている。雨が降って無くても芝が濡れていることがあるのだが
ベンチ内にも水たまりが出来ている状態

こりゃボールが滑って投げにくいだろうなぁ~と
ま、それでも投球練習の時にボールの球離れの感覚が良かったので
そこそこいけるんじゃないだろうかと。

全体的には調子が良かった部類。
ボールの回転を目で追っていてはコントロールが定まらないので
試合中は未確認。1球だけ目で追ってみたがまぁまぁかなと。

その代わりというかストレートが指に乗らずに苦戦した。
カウントを取るストレートでストライクが取れずに後手後手に回ってしまいピンチになる。
ワンバウンドになってしまう球が何球かあったし。
四球は1つ。これも不必要な四球だった。


今日はいつもと違うバッテリーで組んだのだけど、ナックル比率は70%付近かな
横に変化するボールはあまり無く落ちる変化が多かったように思う。
これはちょっと困りもので、低めを狙うとワンバウンドになってワイルドピッチのリスクが高まってしまう。


それと今日相手のメンバー表をみて驚いた。
光南体育科の野球部で1つ上の先輩が3人も!
どうにもこうにもならないようなメンバーに気持ちでびびってしまい初回に1点を取られてしまった。

試合後にその先輩方ともう一人同級生で野球部だった4人とうちの2人6人で20分近く雑談したりした。
今日はフルメンバーだったとか。
ナックルってどうやって投げてるの?とか
平賀圭がバッターの時にキャッチャーがタイムをかけ、ピッチャーに歩み寄っていこうとしたとき
バッターまで一緒について行こうとした話とか(笑)


打つ方は相手の球が速すぎて目がついて行かず
三振
キャッチャーフライ
センターフライと良いところ無し…
早朝野球前夜
早く寝ないと!!

と思えば思うほど寝られない(笑)

昨日あったPTAのソフトボールの大会だって朝7時に集合というだけでなかなか寝付けない。
5打数4安打2四球で個人的には内容は良かったんだけど
2連覇は出来ずに残念な結果に。

で、肩の不調があったので出来るだけ投げずにここまできたわけだけど
今日久しぶりに野球のボールを投げたらかなり小さく感じた。
で、無回転にならず(笑)

ソフトで頑張りすぎたからかな?とか思っていたんだけど
明日の朝はどうなってるんだろうか。
ちょっと心配だけどま、なんとかなるでしょう。

ただ相手のヤジが心配。
しかも強い相手だしなぁ~


さてさてどうなる事やら。
ソフトボール
PTAのソフトボールの大会があるので、毎週水曜日と土曜日に練習を行っている
個人的にも面白いので結構本気でやってる(笑)
で、やはりソフトボールだけあって軟式ボールより重い。
これを送球とはいえサードからファーストへ何本も投げていたら肩への負担が大きいような気がしてきた。

事実、ここ最近「棘下筋」「棘上筋」のあたりが痛い(笑)
ソフトボールのせいなのかどうかは分からないけど・・・
この前の試合で出し尽くした疲労が尾を引いてるのかもしれないし。

かといって投げられないわけではない。
気にするほどの事ではないのかもしれない。
が、もう若くないので用心した方が良さそうな雰囲気…

今日もこれから練習があるんだけど大人しく外野のほうを守っておこうかなと思ってる。


次の公式戦が
早朝野球6月8日と6月23日
春の大会決勝トーナメント6月20日

問題は20日と23日。
中2日しかない。20日が夕方なら実質1日半といったところか。
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