揺れるナックルボールは草野球で通用するのか?
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
負担がねぇ~
だいぶ肩の調子が戻ってきました
しかしまだ100%というわけでもなく…
寝起きとか肩の付近が痛い。

ボールを投げるとそうでもない
でも100%治ってからじゃないと思いっきり投げられない。
また痛くなったら…という思いがよぎる

そしてストレートよりもナックルの方が負担がかかる。
ナックルは肩や肘に負担がかからない球種じゃないのかよと(笑)

例えば右でストレートを投げる
左でストレートを投げる
両方これ以上投げられない速度で投げた場合
どちらも負担はかかる。
しかし左で投げると肩以外にいろんなところへ負担がかかる。
こんな感じでナックルをなげると変なところへ負担がかかり
その負担を軽減させようとさらに本来負担がかからない他の部位へ負担がかかる

というような事になるんじゃないのかと。
これはもう慣れと投げ込みしかない。
短期間で無回転を得たとしても、この部分は短期間ではどうしようもない。
キャッチボールだけのナックルなら問題ないが
試合で投げるとなるとこれはもう想像以上のかなりの負担がかかる。

50~60キロくらいのナックルで良いのならどういう事はないが
70キロを超えてくると厳しくなる

例えば70キロから75キロに5キロ速くした場合
肩に掛かる負担は50%増とした場合
75キロから80キロに上げたらその負担は50%ではなく倍の100%になっているかもしれない

しかしやっかいなのは、試合中に気が付かないことかな。
で、試合が終わって次の日くらいに猛烈な疲労が来る。
そしてある一定ラインを超えると故障。


という事になっているのではないかと。想像だけど(笑)


それでも毎日10球くらいはナックル投げてるんだけど(痛みのチェックのために)
無回転は維持できている様子。
ボールがすり減って余計に変化しているような(笑)
スポンサーサイト
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。