揺れるナックルボールは草野球で通用するのか?
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諸刃の剣
疲労と負荷が強い


タメを作り、ステップ幅を大きくして球速を出したナックル。
変化も当然よくなる

しかし、試合翌日からの疲労度が半端ではない
本来なら次の日は肩にハリがあって投げることを控えるが、2日目からは何とかキャッチボールが出来る。
3日目にはギリギリ試合が出来るくらいの回復(しない方が良いとは思うが)

が、ここ2試合連続で球速を意識した投球をしている。
前回も試合翌日から筋肉痛とは別になにか筋か関節か何かに痛みを感じていた。
あれ?痛めたのかな?と言う感じ。

それでも3日目、4日目には回復していた。

で、今回。
5日目にしてもまだ痛い。
試合翌日とか、2日後とかはもっと酷かった。
普段痛くならないような場所にも痛みがある。

幸い次の試合までは時間があるのでゆっくり痛みが治まるのを待てばいいのだが…


ちょっと球速を上げて投げるというのは体に負担が大きすぎるのかもしれない。
いや、大きいに決まってる(笑)

筋力的なものが追いついていないのか。
投げ方が悪いのか
その両方なのか

毎回ここまで痛みを感じてしまっていたのではそのうち本当に故障してしまいそうなので
しばらくはこの投げ方も封印しておく必要がありそうだ。

この冬にしっかりと体を作って球速は来年からと言うようにした方が良いのかもしれない。
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