揺れるナックルボールは草野球で通用するのか?
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1部相手に
回は5回まで投げた。
NADASAKI YANKEES
0010101 3
0001100 2
喜久屋

朝6時からの試合だったのだが、その後午前と午後にペータの試合の助っ人に行く予定で
1日3試合になるのでここは5回までが妥当だろうと。

内容的には良い試合が出来た。
ボコボコに負けると思っていたのだが、なんとか形になったので良かった。

まずナックルの出来だが、この日は湿度が高くボールが引っかかる状態だったので条件が悪かった
が、その割にはよく頑張れたと思う。
完璧な出来ではなかったが「1部相手でもナックルは通用する」と思えたのは収穫だ

本気で勝ちに行く組み立てでも良かったのだが、やっぱりナックルがどこまで通用するのかというのが知りたくて、四球を出さない程度ではあるが少し多めに投げてみた。

しかし変化しなかったナックルとかはさすがに上手く当ててくる。
バットコントロールはやはり今までの相手より何枚も上を行くものがある
それにスコアリングポジションにあるランナーを帰す時のバッターの集中力は凄いと思った
3回と5回に1点ずつ取られたが、どちらも1つのエラーからピンチを招いた。
このあたりはさすがだなと


この試合で面白かったのは
バッターが言ってた事

ベンチの声「球遅いからじっくり見ていけよー!」
バッター「おい!これただのスローボールじゃねーんだぞ!スゲー変化してるんだぞ!
そっちからはスローボールに見えるかもしれないけど、こっちはトンでもねー事になってるんだからな!」

みたいなバッターとベンチのやりとりが面白かった(笑)


しかしその後の2試合は疲れたなぁ~
20080831.jpg
長袖のアンダーシャツ(バイオギア)を着てたらこんなに型が付いた(笑)
すげー変なところに日焼けの型が付いてしまったよ…
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