揺れるナックルボールは草野球で通用するのか?
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1部相手に
回は5回まで投げた。
NADASAKI YANKEES
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喜久屋

朝6時からの試合だったのだが、その後午前と午後にペータの試合の助っ人に行く予定で
1日3試合になるのでここは5回までが妥当だろうと。

内容的には良い試合が出来た。
ボコボコに負けると思っていたのだが、なんとか形になったので良かった。

まずナックルの出来だが、この日は湿度が高くボールが引っかかる状態だったので条件が悪かった
が、その割にはよく頑張れたと思う。
完璧な出来ではなかったが「1部相手でもナックルは通用する」と思えたのは収穫だ

本気で勝ちに行く組み立てでも良かったのだが、やっぱりナックルがどこまで通用するのかというのが知りたくて、四球を出さない程度ではあるが少し多めに投げてみた。

しかし変化しなかったナックルとかはさすがに上手く当ててくる。
バットコントロールはやはり今までの相手より何枚も上を行くものがある
それにスコアリングポジションにあるランナーを帰す時のバッターの集中力は凄いと思った
3回と5回に1点ずつ取られたが、どちらも1つのエラーからピンチを招いた。
このあたりはさすがだなと


この試合で面白かったのは
バッターが言ってた事

ベンチの声「球遅いからじっくり見ていけよー!」
バッター「おい!これただのスローボールじゃねーんだぞ!スゲー変化してるんだぞ!
そっちからはスローボールに見えるかもしれないけど、こっちはトンでもねー事になってるんだからな!」

みたいなバッターとベンチのやりとりが面白かった(笑)


しかしその後の2試合は疲れたなぁ~
20080831.jpg
長袖のアンダーシャツ(バイオギア)を着てたらこんなに型が付いた(笑)
すげー変なところに日焼けの型が付いてしまったよ…
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日曜に試す!
ライアーゲーム
面白すぎてついつい夢中でDVDを観ていた。
絶体絶命のピンチから見事脱出する。
相手の裏の裏をかく嘘つきゲーム。

ただ個人的にはもっとエグイ内容が良かった。
主人公の女の子が超が付くほど素直でいくら騙され続けても相手を信じ続ける
「人を信じる心は大切だ」という一本の流れがあるばっかりに
純粋な騙し合いのゲームを楽しみたい自分にとってはあの女性は邪魔ですらあったわけだが(笑)

まぁ、そんなこんなでやっと完結をみた。
これからはナックルに本腰を入れて生活しなければ!!


さて、今度の日曜日は早朝から試合。
相手は1部の強豪。
あっさり負けるだろうが、ナックルがどの程度通用するのかという良い機会なので
その点では非常に楽しみにしている。


しかしいま22時を過ぎて23時に向かおうとしているのだが
下の階の住人の部屋がうるさい。
音楽を聴いているようなのだが、重低音が響く。
ズンズンと鳴って非常に不快感がある。
若い男女がいるようなのだが、どうしてこうも非常識なのだろうか
人の迷惑とかを考えないで生活しているといつかそのツケが自分に回ってくる

注意しに行っても良いのだが、普段会っても挨拶もなければ目も合わさない
でかいバイクを乗り回し、ヒマさえあればバイクのスピーカーをいじっていたりする。
バイクに乗ってまででかい音楽を聴きたいモノかと…
というかスピーカーが着いてるバイクを始めて見たよ。

静かにしてくれと注意したとたん嫌がらせを受けたり
相手がブチ切れしたりする世の中
いやだね~まったく。
涼しくなってきました
今日はナイターの試合が予定されていたが雨のせいで中止に。
うーむ。もったいない。

しかしここのところ一気に涼しくなってきた。
天気予報士によると今週いっぱいという話だけど(笑)
暑い時はもう気を失いそうになるほど暑い工場。
換気用に

こういう業務用の扇風機を追加しようと。
開けた窓に向けて強力に中の熱い空気を外に放り出す。


それにしても野球のオリンピック代表は叩かれてますなぁ
ニュースによると新井が腰椎を疲労骨折していたという。
そんな怪我を押して気合いで試合に出ていたというのだが…
そういうのは日本人の美学かもしれないが、オリンピックのような国民の代表として行ってる場合は
万全の体調ではないのであれば代表を辞退するべきだったかもしれない。
ソフトバンクの川崎にしても。

本当に金メダルを目指すのであればペナントレースも一時中断するべきだったし
なによりボールを国際級に統一するべき
日本のプライドや意地などあるのかもしれないが、そんなの屁にもならない
百害あって一利無しだ。
いずれ国際級に統一するのは目に見えているのだからそれなら早いうちにスパッと変えた方が良い

ソフトボールは金メダル
野球はメダル無し
こういう結果になったのはやっぱり選手の気持ちに違いがあったのではないだろうか
ソフトの試合を見ても鬼気迫るほどの「勝ちたい」という気持ちが伝わってきた
野球にはそれがなかった。唯一中日の川上からだけは伝わってきた。

まぁ、そんなことはみんな分かってると思うので深く書かないが
今度の9月の13と14日に岡山市民球場にてソフトボールの公式戦(?)ルネサス高崎の試合がある
もちろん上野投手は来るだろうな。あぁ~見に行きたいー!
でも人多いだろうな~


80%
なんだか久しぶりの試合のような気がしてた土曜のナイター
やはりナイターはボールがチカチカして見にくい。
慣れればそうでもないのだが、さすがに初のナイターだと見にくかった。
しかし球場が良かったのでテンションは上がる(笑)
しかも涼しく暑さもあまり感じなかったので良いコンディションで出来たのも良かった。

さてさてナックルの出来は「80%」なかなか良い感じだった。
しかし変化をしないナックルはスゲーやばいな(笑)
フェンス直撃まで飛んでいったよ。
まぁ被本塁打が多いのもナックルボーラーの特徴でもあるから、これは仕方がない。
変化するからあの遅い球でも通用するのに変化しなかったら何をしてるのか分からないしな
と言っても防ぎようがないのである程度は目をつぶらなくてはいけない。

しかし全体的には良かったと思う。
途中握りの位置を180°変えてみたらスゲー変化した。
おー!これはいける!と思ってそれからは両方試しながら投げていた。
そのせいで3回の予定を4回まで投げた。
少しコントロールが定まらなかった点も反省材料だが、それは単に練習不足。

しかしいつになったら肩の違和感が無くなるのだろうか
もう二度と治らないんじゃないのか?と思ってしまう。
痛みが大きくなってしまうと投げることに支障が出そうなので、無理して練習や投げ込みが出来ない
早くすっきりと治って欲しいモノだ。


次第に見えて来始めたナックルという変化球。

あとはナックルと何を組み合わせればもっとナックルが生きてくるのか、効果的なのか?
ストレートか?ツーシームか?スライダーか?
コースはインコースか?アウトコースか?
追い込んでからか?追い込む前か?

じっくりと焦らずデータを取っていければと思う。
イ・チャンス
韓国の選手に「イ・チャンス」という選手がいるそうだ。
その彼にいいパスが出たときの実況

マッスルが教えてくれた。
面白すぎ!!
悔やまれる一球
日本対韓国の試合結果をふまえて。
まだ結果を知りたくない人は読まないように!(笑)









勝負を決めた一球は岩瀬が投げた一球。
イ・スンヨプに投げた追い込んでからのインコース。
アウトコースのスライダーで追い込んだ時もタイミングが合っていなかった。
解説者も、あのコースは打ってくるからあそこで勝負するべきと。

しかし矢野はインコースに構えた。
敢えて逆を付こうとしているのだろうが、嫌な予感がした。
そしてツーランホームランを浴びる。
勝負アリだね。厳しい言い方だが矢野の要求したインコースによってこの試合は負けた。

そしてまたもや自信をなくした岩瀬。
この前のタイブレイクで打たれてから傷が癒えていない状態でのこの一発。
心配していた通りになってしまった。
タイブレイクで岩瀬を起用した星野監督のミス
調子の上がっていないイ・スンヨプに対してインコースを要求した矢野のミス

8回で同点。
まさに息詰まる展開。
こんな時は一球のミスが命取りになってしまう。
そんな厳しい状況で使わないといけない抑えの投手陣。
限りある駒は大切に使わないといけない。


それとこの前のタイブレイク。
今回新しく導入されたシステムなのだが
このシステムを採用するに当たって星野監督が抗議をした。
実際問題星野監督が抗議したからといって「あ、じゃあやめます」ということにはなり得ない
だから抗議は全くの無駄

いや、それ以上にマイナスだ。
星野が抗議した事により、タイブレイク=不要なモノ
というマイナス意識が日本チームにあったはずだ。

そしてタイブレイクに突入。そして負けた。


当然これは個人的な意見だが
今回のオリンピックは星野監督のせいで負けたと言ってもいい。
特に「勝つ作戦」に関しては酷いモノがあった。

星野監督が嫌いなわけでもないし頑張って欲しかった。
同じ岡山県出身だしね。
でも結果的にこうなってしまったのは非常に残念だ。



そんなの結果論じゃねーか!と言われるだろうが敢えて書いた。
皆さんの今後の野球理論に少しでもプラスに働いてくれれば幸いです
タイブレイク
今アメリカと対戦中だ。
新しく入ってきたシステム。タイブレイク。
一体どの様なことになるのか。日本が取る作戦はどうなるのか。
こういう場合は後攻が有利。

さて、女子のソフトボールも見ていたのだが
何とか勝ったようです。
一瞬の判断ミスが致命的なソフトボール
圧倒的にピッチャー有利。なかなか点が入らない。
しかしそれはかなり固い内野守備のおかげ。
ものすごい練習量だとみてて分かる。動きも速い。送球も正確。
午前中の試合も見ていたのだけど、アメリカ強いな・・
上野投手はよく頑張った。
で、ダブルヘッダーの夜の試合を見ていたら・・・
また上野投手が投げているよ!!
すげーな!どんな体力だよ!
しかも延長戦投げきってるよ…


と、書いていたら岩瀬打たれまくりじゃないか!


というかなぜ岩瀬が投げているんだ?
今日の試合は勝っても負けても決勝トーナメントにいける。
結局負けても良い試合だ。
キューバにはまだ勝てそうにない分韓国の方が良いんじゃないだろうか?
だとしたら負けても良いと考えてもいい
もちろん


選手以外は



僕ならここは上原に投げさせる。
本当に彼がここに来て復活しているのかどうか試すにはちょうど良いテストではないだろうか?
日本での不調ぶりは目に余るモノがあった。
それを半分無理矢理星野監督が昔の栄光をひっさげて上原を連れてきた。
日本国民は絶対に思っているはずだ。
「本当に大丈夫なのか?」と


この場面で上原が抑えたら
「彼はやっぱり国際試合やこういう舞台では強いんだな」と思う
打たれ炎上してしまえばやっぱりダメかと。


それに岩瀬に投げさせるにはリスクも伴う。
これからの準決勝、決勝でも岩瀬の登板機会はあるだろう。
その岩瀬にこの点の取られやすい状況から登板させ
抑えることが出来れば良いのだが、打たれた場合は岩瀬自身の「自信」の部分が揺らぐ
小さな心の隙など決して出してはいけない一発勝負のオリンピック


意外に星野監督の考えというのは「浅い」んじゃないだろうか?

勝負が決まる前に更新を済ます(笑)
スクイズをする気はなかったのか?
韓国戦のあった夜は同級生の集まりがあって
さらに同級生同士が結婚をする報告会みたいな場でもあった。
幼なじみの同級生同士が結婚するというのは不思議な感覚があるね。

終わってから家に帰り録画した放送を見る。
お!これは勝ったのでは?と思ったが結局負けてしまった。

最終回追いつくチャンスまであったのだが…
ノーアウトランナー2,3塁。バッター阿部
点差は2点

ここはスクイズを考えるべきではなかったのか?と
ピッチャーは左投げ。サードランナーのスタートが見えない。
スクイズが成功する可能性は高かったはずだ。
しかもスクイズが成功すると、なお1アウトランナー3塁で1点差。
完全に押せ押せムードになっているだろう。


などと考えながらTVを見ていたので
「スクイズしろ!」と声に出していた。
この際阿部がバントが得意なのかどうなのかとかは関係ない。
国を代表して打席になっているのだからバントは命をかけてバントをしなくちゃいけない

さらに前の守備で阿部は痛恨の悪送球で1点を献上している
何がなんでも自分が!と思うのは当然だろうが
そのせいで力みが生じ、その場での最高のパフォーマンスが望めないことも考えられる


あの場面なぜスクイズをしなかったのか。
これはその後分かったことなのだが
阿部がアウトになってからあのサウスポーは交代した。
まさにワンポイントのリリーフだった。
そこでスクイズの警戒は全くのゼロ。
これほど成功率が高い条件はなかったと思う。




最近はあまり聞かなくなったかな~「コアリズム」
少し前までクワバラオハラの片方が「コアリズム」でダイエットしたという話とか

DVDを買ってまでやろうとは思わないが、動き自体はフラフープを回してる時と同じでは?
と思ってフラフープを買ってみた。
しかし大きさが小さくて上手く回せない。
猛烈な勢いで腰を動かさなければ回らないので、運動と言うよりも怪我するねあれは。

と言うことでネットで調べてみたら…
あるね!フラフープの最新型が!(笑)

これは良いんじゃないかなー
早速注文してみた(笑)
公式ボールって…
野球中継を見てて同じ考えを持ってる人は多いと思う。

良い当たりで良い角度で飛んでいって
「お!これはもしかしたら!」

と思っても意外にフェンス手前で失速して外野手に捕球される。

おかしいな。と


しかし3試合見てて確実に思う
オリンピックの公式ボールは飛ばない!

キューバ打線
一応昨日のキューバ戦を見て思ったのは

キューバはボールを打たない。
日本は打ち気になってきてるところに来たスライダーに手を出し空振りの山。コースはボール

審判のコース判定は最後まであまり一定ではなかったが
それでも選球眼と冷静さはキューバが一枚上手だった。
それと基本的に打つよ。キューバの人は。
細かい技術よりもとにかくぶつかっていけ!みたいな感じで来る。

直球とスライダーだけの組み合わせでは厳しいね。


キューバ打線に何が有効なのか?
というのはキューバのエースを見れば分かる。
キューバのエースはキューバのリーグでキューバの人たちを抑えているからエースになれる。
当然のこと。

で、昨日投げてきたのがエースなのかどうなのか分からないけど
キューバのピッチャーは技巧派だった。
横から投げたりしてシュート回転で右バッターのインコースに食い込んでくるようなボールを投げてみたり、上から投げてみたり。

キューバには本格派ではなく技巧派で挑むべき!
しかし渡辺俊介はいない(笑)

で、日本メンバーのピッチャーで技巧派と言えばだれ??
このアンダーシャツありじゃね?

このアンダーウェアもなんか良さそうだな~
縫い目がないとかいろいろ特徴がありそうだ。
しかしゴルフ用として売られている。
でも動き自体は野球もゴルフも似てるんじゃないの??いけるんとちがう?
でも腕の部分に文字でロゴがありそう。
こういう場合は野球の公式戦では使えないのかな?大丈夫かな。

それと最近フラフープを買った。
小学校時代によくやっていた。腰回りの動き、キレ、ダイエットに良いのではないかと。
そしてやってみたが…昔のように出来ない。
フラフープが軽すぎるのか?

みんな挑戦するも全然出来ない。
こんなハズじゃねー!と必死にコシを回してフラフープと格闘する。
ようやく回るようになったが、もう腰がぶっ壊れそうなくらい回さないとダメ。
周りで見てる人も
「そんなに動かさないとダメなのか?そりゃ無理だよ!」と
胴回りが少なければ少ないほどやりやすいはず。
それと輪が大きくてフラフープ自体に重量があれば。

で、フラフープには最初から中に小さな球が入っている。
これだ!と思ってフラフープに穴を開けてパチンコ球を入れてみた。
そしたら球が大きすぎて輪のつなぎ目で止まってしまいうまく行かなくなってしまった。
しかも入れた球は取り出せない。
こうなったらすべてパチンコ球で埋めてしまうしかないな。

ここのところお盆で仕事が忙しく練習してる時間がない。
仕事が終わっても疲れ果てて体力がない(笑)


マッスルもハマオも野球が上手くなってきたが
仕事の方もかなり出来るようになってきた。
段取りとかも上手くいってるようだし、もう何も言われなくても自ら動けるようになってきた。
この忙しい時期昔は年配の職人達がたくさんいて右往左往していたが
今は二十歳そこそこの若いのが2人いるだけでも仕事をこなしている。
野球も仕事も上達まっしぐら。
日本対キューバ
ダルビッシュが苦しんでいる。
回は5回付近でブログを書いてる。

オリンピックという舞台と、日本を背負うというプレッシャー。
そして初回に微妙なコースをことごとくボールと言われ自分を見失っている感じがした。

それと日本の攻撃で
1アウト1,2塁でバッター宮本。
1点負けている場面だ。
ここは送りバントだろうと思っていたが、打って最悪のゲッツー。


それと全体を通して見てみると
キューバは、気合い、体力、ハングリーさで全力でぶつかってきてる感じがする。
そこに調子の上がらないダルビッシュ。
もう少し早く交代しても良かったと思う。変わりはたくさんいるし。

と書いたら成瀬が打たれてるし(笑)
まぁキューバつえーよ。
力で押してくるチームには技で勝負しなくちゃな。
ナックルボーラーを出せ!(笑) みたいな


昨日くらいから明らかに肩の違和感が減ってきた。
家にある家庭用の低周波治療器を使ったのが良かったのか
ジョイントリペアのサプリが効いてきたのか
ストレッチの効果なのか
はたまたもう治ってくる時期だったのか(笑)

とりあえずもう少しは安静にして無理をしないでおこうと思う。
ウェイクフィールドも肩の調子が悪いらしいね。
ほらやっぱり負担がかかるんだよ!きっと(笑)


日本ガンバレ!
なんとか逆転してくれ~

なかなか体重が減らないのは食べてるからに他ならない(笑)
巷で良く聞く「L-カルニチン」という物質はどのくらい効果があるのだろうか?
で、早速注文をしてくれとこれを頼まれた。
でも飲むだけじゃ効かないんだよな?(笑)

昨日は40球くらいしか投げていないのに筋肉痛だ
普段全然投げてないからかな。
しかし肩の違和感はいつ無くなるのかなぁ~
ほんとどこにも異常がない体で野球が出来るというのは幸せだと思う
これから先いろんな所にガタが来るんだろうなぁ(笑)


それと昨日は朝の試合の後にペータのチームの助っ人に行った。
マッスルと2人で行ったのだが、ここにきてマッスルのスライディングの技術が上がってきた
技術が上がったというか、スライディングが出来るようになったと言うことか(笑)
今までビビって腰が引けたり、スライディングをする寸前でせずに急停車みたいな
非常に危ない走塁だったのだが、これで怪我をせずに済むだろう。
いつ捻挫や、相手にぶち当たって怪我をするのかと冷や冷やモンだったし。
盗塁の成功率も格段に上がるだろう。
さらにマッスルの8割打法。

密かに進めてきたプロジェクト(笑)
それがなかなか出来ずに、Pゴロ(フライも含む)連続10打席くらいなってた(笑)
どこまでPゴロが好きなんだよ!と言うくらいに。

それが助っ人の試合の前にマシンで練習して、感覚を掴んでから試合に挑んだ。
4打席回ってきて2四球。
残りの2打席で8割打法が成功し2打数2安打。
いけるぞ(笑)

8割打法の詳細はもう少し完成してから(笑)
これが出来ると5割とかそんなレベルじゃなくて普通に8割打てるんじゃね?っていう感じ


次の試合は23日のナイターの助っ人
それから26日のナイター。18時~20時
31日の早朝となっている6時~8時

しかも26日のナイターは
うちのメンバーである競艇選手の平賀圭が競艇選手仲間で作ってる野球チームからの誘いを持ってきてくれた。
非常に楽しみである(笑)
よし!
またかよ!
サッカーのまた残り10分がいらつくー
国民性の違いなのだろうか

ゴール近くのチャンスで、日本人は安全なパスを選択して
強引にシュートを打たない。
そのパスをクリアされたり、相手に簡単にボールを取られたりと
なかなか得点のチャンスがない。
見てる方は点が入る気がしない。選手からも点と取ってやろうという気持ちが感じ取れない。
シュートを打ったら打ったであさっての方向へ飛んでいく。
なにやっとんじゃー!

となる。ホントにサッカーはイライラするスポーツだ(笑)


さてさて今日は朝6時から試合。
3回まで投げた。
ナックルの出来は良い感じだった。
全然練習してなかったけど、そこそこ感じは掴めていたのが良かった。


最近意識して投げているのは
「ストレートと同じ投げ方」でナックルを投げるということ。
ナックル専用の投げ方だとどうしても体に、肩にと負担がかかる。
1投での負担は少ないが、10球、50球、100球となってくると負担が蓄積してしまうのだろう。

腕の振りはストレートと同じ投げ方で。
と言うのを意識して投げること。(実際には違うのだろうが)

ナックルを投げ始めた時は
いかにしてナックル専用の投げ方を自分なりに見つけるか
と言うことを念頭に練習をしてきた。

するとどうしてもぶつかるのが「球速の壁」
その壁を痛感してからいかにして球速を出すか?と言うのが課題になってくる
そこでストレートの投げ方に近づけるとなってくるのだが
今となってはストレートと同じ投げ方という風に変わってきている。



しかし今日は良い感じだったなぁ
調子が良いと気持ちがええのぉ~(笑)
ストリートビューがすげー
オリンピックのサッカーを見てた。

Jリーグは全く見ないのでよく分からないが
日本人対アメリカの試合を見て感じたのは

日本人コケ過ぎ。

まぁ今回の試合だけではないのだが、世界のサッカーと比較してもかなりコケる。
ファールをもらおうとしてコケていると言うのもあるが、体当たりに弱すぎ。
引退した中田はコケないという話があったが
やはり下半身の粘りは必要だろうな

チャンスだ!と思ったらすぐこける
ゴール前だ!いけー!と思ったらこける。
ファールももらえない。

なにやっとんじゃー!

しかし1点負けてる時のサッカーほどイライラするものは無いな(笑)
時間稼ぎだとかされてると「ムキー!」ってなる。
シュート打てコラー!とか

野球の方が良いな(笑)

今話題の?グーグルが始めたサービス
ストリートビュー
おー!これはすげー!

で、早速東京で一人暮らししていた時のアパートを探してみたら
あったよあった!(笑)
茶色い2階建てのアパートがそうだ。

大きな地図で見る

東京に来たのなら23区に住んでみたいという理由で練馬区で2年間生活した

さらに埼玉の川越で3年間住んでいたアパートもあった

大きな地図で見る
この4階建てのやつ。
画面で言うと奥側だね。
3階が良かったんだけど、先に埋まっていたので、仕方なく4階へ。
そしたらすぐ隣に民家が建っていきなり3階の視界が無くなったのには驚いた(笑)
4階でよかった~と

なつかすぃ~


左投げの練習。
左投げしかして無くて右投げをするのを忘れた(笑)
でもこの調子だと来年あたり左でピッチャーいけるんじゃねーの?と

まさかの片方販売

5本指靴下が売ってた。
しかもここのは滑り止めみたいなゴムのツブツブがついている。
履いたことがないのでどんな感じになるのかは分からないが
なにより画期的なのは
右足だけとか片方だけの販売もしているという点。
この前の日記で何ともない片方のソックスまで捨てなければいけないという事も無くなりそうだ。

今まで使っていたのは

このデサントのやつ。
なかなか履き心地もよくて気に入っていた。
例えば…が難しい(笑)
だんだんと左投げも格好になってきたかもしれない(笑)
と言っても1週間前と比べての話で、不自然さはまだまだ取れない。
力を入れると、入れなくても良いところまで力が入り、
力を抜くと抜いてはいけないところまで抜いてしまう。
このあたりの加減が非常に難しい。

でもなぜここまで難しいのか?と考えてみる。
筋力的なものは多少違うだろうが、ボールの投げられる距離ほどは違わない。
何が違うのかというとやはり「神経系統」の違いではないかと。
こればっかりはリハビリのように繰り返し繰り返し同じ動きを繰り返さなければ鍛えられないだろうな。


さて、ナックルの話。
ナックルは肩への負担が少ないと言うが、実際はそうでもない気がする
と言うのが僕の持論。
子供の頃からナックル一筋の人がストレートを投げた時の負担と
一般的な人がナックルを投げた時との負担では、当然後者の方が負担は少ないかもしれない。

だからといって負担がほとんど無いわけではない。
ストレートを投げた時に味わう負担とはまた別の負担が肩に掛かってくる。


ストレートを投げる時の腕の軌道は弧を描く。
一方のナックルも弧を描くのは間違いないのだが、無回転にさせるためにどうしても完全な弧ではなくなる。
微妙に前に突き出すような動きが加わっていると思う。

この微妙な違いが、投げた瞬間の肩への負担に繋がってくるはずだ。
わかりにくい例えではあるが
体操の鉄棒競技を思い出して欲しい。
大車輪という技がある。くるくる回るあのおなじみの技だ。
実際には完全な弧では回っていなく、横から見ると縦長の楕円的な重心の移動になっている。
でもわかりやすく弧の動き出回っているものとする(笑)
この大車輪がストレートの腕の振り。
そしてナックルは大車輪から回転技を加えて着地する1回転前の動きにあたる。

大車輪で鉄棒の下部分の動きが「U」の動きになるのに対し
踏切寸前では「V」の形になる。
この下に来た瞬間が最も重力を感じることになる。
その反動を利用して高く踏み出すのが鉄棒の最後のフィニッシュ。

だからナックルの弧の動きではなく前に微妙に押し出す感じが肩に遠心力を余分にかけているのではないかと。
しかもその負荷は肩全体ではなく腕が伸びきったその瞬間のピンポイントで負荷が来る。
遠心力が分散されない分だけ肩へのダメージが大きいのではないか?と推測するわけだ。


探したらあった(笑)

有名なシーンでいうとこの1分ちょうどのところから大車輪を2回転して
その後に反動を付け着地へ。
こんな感じではないかなと。
全く同じではないが、言いたいことのニュアンスが分かってもらえればと。



HDDの容量が足りなくなってきたのでこれを買おうかな。
ウェイクフィールドの録画をどんどん増やしたい
Verdero
ヴェルデロ(Verdero)というブランドを昨日知った。
スパイクが凄そうだ。

今までのスパイクとは全く違う感じ。
軽そうだし。なんかよさげ。
ただまだ日本に浸透してないために情報量が少ない。
良いのか悪いのか分からない。しかも高価だし(笑)


さてさて今日は久々の練習試合。
登板予定は最初の3回。
肩の調子がよく分からないので様子見

投げてる分にはあまり気にならないが、肩関節は完璧なのか?と言われるとそうでもない
今試合後の調子は特に普段と変わらない。
朝起きてストレッチをすると痛いだろうなぁと言う感じ。

肝心のナックルの内容は普段からの練習不足と追い風という不利な状況であまりよく無かった。
ほとんどナックルばかりを投げまくったが、カウントを悪くすることもなく
打たせて捕ることが出来たのでまぁ良しとするかな。
この前のブログで
試合中に修正はできないと書いたが、ナックルしか投げないと決めていればある程度修正は出来る。
覚悟を決めて投げろと言うことか?(笑)
練習試合と公式戦とでは気持ちの違いもあるだろうし。


3回を投げた後はライトを守った。
左投げ用のグラブで!(笑)

打球は4つ飛んできた。
1・ライトオーバーのヒット。
2・ライトフライ
3・ライト前ヒット。

そしてもう一つはなんとライトゴロ!(笑)

ライト前に強い打球が来たので猛然とダッシュ!
ゴロを捕る練習などしてない!半分ヤケクソでグラブを出したら入った!(笑)
そしてそのままファーストへ投げた。
風が打球に対して向かい風だったので比較的前進守備をしていた。

いやぁ。いきなりあるもんだねぇ~
右投げの投手が右肩温存のために左用のグラブでライトを守る。
その始めて左で守った日にライトゴロで仕留める。
貴重な経験をしたなぁ~(笑)
体調管理
なんだか職場が暑すぎて、さらに暑さに弱いために体力が消耗
夏ばてみたいになってきたと思ってた。
まぁ食欲はあるからさほど気にしてなかった。

で、昨日くらいから朝起きて腰のハリがあるような感覚。
ストレッチとか色々やってた。
そうしてたら今度はケツのあたりもなんだか妙な感じに。

どうやって伸ばせば良いんだ?と思いながらストレッチなどをする。
節々が重いような。。。

そして事件は昨夜22時過ぎ
部屋の明かりを消して借りてきたDVD「ホステージ」を見てた。
なかなか面白かったんだけど、その途中で自分の服の上。胸のあたりに何か動くモノを発見!

ぎゃー!!

と飛び起きてとっさに服をばたつかせて床に「それ」を落とした。


ムカデだよ!!


もう生きた心地がせず心臓バクバク。
生き物が苦手なので昆虫や虫などはホントに論外。
気を失いそうになりながら嫁さんをたたき起こして2人で格闘。
すぐに嫁さんが捕獲に成功してとりあえず事なきを得たが
もうそれからは「まだいるんじゃないのか?」という思いから全く落ち着かない。
扇風機の風で揺れたモノとか、足に触れたタオルとかそんなものに全て反応。
Tシャツが首にこすれただけで「ぬぉーー!!」となる始末

余分に神経をすりへらし、どんどん衰弱していく…
やばい。寝られない。電気が消せない!


そんなこんなで寝不足。
今日は朝から体調が優れないと思っていたら、首付近もズキズキ痛み出す。
おかしいな…とおもって熱を測ったら37.4度。微熱?風邪?
悪いことは重なるモノだな~

今日はゆっくり休んでニンニク食べまくってムカデに注意しながら寝よう。
明日試合があるけど、無理せず頑張る。
野球したら風邪も治るにちがいねー!(笑)
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