
暑い!暑すぎる!
んで、今日の水風呂は豪華にパラソル付き!(笑)
でっかい氷を2つ放り込んだ。足して10キロくらいの氷を。
ちょっと入れすぎて冷たすぎたかな?と思ったけどそれでも気持ちが良い。
夏はこれに限るな。ふむふむ。
で、今日も股裂け。
やりすぎたかな〜なんか股関節が痛い(笑)
なんとしても180°にならねば!!
ちなみにマッスルもハマオも僕以上に足が開くようだ。うらやましい。
みんなで180°を目指すしかないなこりゃ。
もちろんみんながみんな結果を出せば効果覿面という証拠にもなるし。
チームのストレッチで楽々180°に開くのを相手チームに見せつけるしかない(笑)
んでもって今日はキャッチボール。
感覚を取り戻す感じで挑んだがなかなか良い感じだったので
あまり深追いせずに感覚だけを掴んでおいた。
しかしキャッチボールの時と試合の時とでは1球の重みが当然違う。
考える内容も、キャッチボールの時は
「無回転になってるかな?」「無回転にならないなぁ〜」「お!今のは無回転になってるなぁ〜」
とか無回転のことだけを意識すればいいが
試合ではそうはいかない。
逆に無回転になってるのかどうかなんて事は気にする余裕もない。
ストライクが欲しいカウントか?
ボールを投げてもいいカウントか?
ランナーはいるか?
バッターは何番打者だ?
バッターは何を待っているのか?
点差は何点か?
回は何回?
例を挙げればきりがないが、試合では常に状況判断をしなくてはいけない
そんな時に無回転かどうかなんて気にしてる場合ではない。
無回転になっているに違いないと思いこまないとダメだ。
当然それは感覚である程度察しがつく。
逆に調子が悪い日、今日はダメだな・・・っていう日は修正が出来ない
試合中に修正をしている場合ではない。
あ、ボールが回転してしまった。次はこの方法を試してみよう
うーん。いまいちかな。じゃあこっちは?
とかそんなことをしている間にヒットを打たれたら?
やばい!試している場合ではないぞ!となる
ヒットを打たれなくてもカウントを悪くしてしまったら?
やばいな。カウントを整えないと!となる
無回転にならないであろうというボールを修正しながら投げるというのは非常にリスクが高い
まぁ結局修正できないんだけどね(笑)
だからダメだなっていうひはすぐあきらめることが大事だな(笑)
そして今日もうどん作り

適当に切った生地をのばしてさらにパスタマシンで伸ばす

その生地を3.5mm幅で切る!

コーンスターチの粉をまぶす

完成!
うむ!良い出来だ!

