揺れるナックルボールは草野球で通用するのか?
理不尽
話は7/5日にさかのぼる。

審判団のFさんが直接店まで来て
「軟連杯の通知は来てると思うけど」
「いやぁ〜まだ来てないです」
「送ってると思うけど、で、今度の軟連杯は2部でやってもらうことになったから」
「そうなんですか。わかりました」
「メンバーの追加とかがあれば16日の抽選の日に持ってきてくれれば間に合うから」
「はいわかりました」

と言うやりとりがあった。
そして昨日電話があったらしい。

「今度の軟連杯で返事が来てないようだから棄権扱いになりました」
「はがきは来てませんよ」
「いや絶対に送っています」
「絶対に来てません」

というやりとりがあったそうだ。

7/5日の時点で参加も不参加も表明していない状態にもかかわらず
2部でやってもらうと向こうの方から言ってきた。
さらにそれを承諾して参加の意思も伝えている。

で、審判団の集まりがあって、返事が来ていない喜久屋をどうするか?
という話があって、返事が来ていないのだから棄権と言うことで仕方ないでしょう
という流れになったそうだ。

ちょっと待ってくれよ。
参加の意思も、連絡が来ていないことも伝えて
さらに「棄権となりました」と言うときだけ電話してきて
なぜその集まりがあった時、棄権かどうするか?という時に電話の確認をしてこないんだ?
おかしいじゃないか!


テンション下がりまくり。
最低でも今日1日は落ち込んでるだろうな。


全くもって話にならん。