揺れるナックルボールは草野球で通用するのか?
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天敵
この前の試合の続き。

仕事を午前中に片づけて午後からの仕事を切り上げ
半ば強引に強行した土曜日の試合。

必死に仕事を片づけている時、ドアや窓がガタガタと音を立てていた。
「お!風か!?風が強いのか??」


そして球場に到着後その風が「追い風」だと知る…(涙)

もったいない!しかもなんで追い風ばかりなんだよ!!
風が吹いてて向かい風だったという記憶があまりない。
追い風はけっこうあるのになぁ~

が、しかし追い風でこの結果ならというのを加味して今回は合格点ということ。
今後が楽しみでもある。
ちなみに次は9日の日曜日。

初回の攻撃でマッスルがまたもやチョンボを犯す。
結果的には良かったのだが、今後のためにここはしっかりと復習しておきたい場面。

内野エラーでセカンドまで進み、僕は送りバントで1アウトランナー3塁の場面。

タッチアップまであるこの場面で、次の打者「平賀圭」競艇選手!
見事にセカンドの頭を越える右中間へのヒット。
しかし打った瞬間マッスルは打球を見てホーム側へ2歩ほど進んでいた。
これはイケナイ。

ピッチャーの頭より高くボールが上がれば、戻らないといけない。
この動作は「本塁へ帰ると得点」という思考とは逆の動きをしなくてはいけないので
何度も練習するか、フライが上がったらどうするべきなのかと言うことを頭でしっかりと理解していなくては出来ない行動だ。


もう一つ自分のピッチングの内容に目を向けてみると
ストレートのコントロール。特に高めに浮いてしまうことが多かった。
力むと言うこともあるのだろうが、ナックルを投げていて急に投げるストレートのフォームに体がついていけていないよう感じがあった。
このあたりは試合をこなしながら自分で「コツ」を見つける必要がありそうだ。

ちなみに今日は全身筋肉痛で死にそう…
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