揺れるナックルボールは草野球で通用するのか?
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浅い歴史
コメントありがとうございます。
僕以外にもナックルを練習しようとしている人がいるというのは励みになります。

ナックルを試合で投げていてストライクが比較的取れている時は
リズムよく投げられるのだが、いったんリズムが狂いだして
ストライクが入らないようになるとかなり厳しい状況に追いやられる。

冷静にならないといけない!
でもコレはやばいパターンだ
またストライクが入らなかったらどうしよう
とだんだんとマイナスイメージばかりが頭に浮かぶ。

ピンチの状況でさえもプラスイメージばかり浮かべるようになるにはやはり「経験」が必要だろう。
しかしそこまで経験を積んでる人は(草野球での)ナックルボーラーにはいないはず。

果たして軟式ボールを使う草野球で通用するのかどうなのかさえもまだ分からない。
ナックルの歴史は非常に浅い。
軟式のボールが新しくなってから本当のスタートと言っていいだろう。
とにかく試合で投げて、実戦で経験を積むしかない。

が、ナックルの歴史も認識も何もない状態でナックルを投げさせてくれる環境作りが難しいのも1つ


YOさんコントロールは難しいですよね~
今シーズンはナックルで追い込んでストレートで空振りを取ってみてください。
幅が広がりますよー

三橋さん大丈夫ですか?
皮膚が割れた??!!
パックリひび割れみたいな感じでしょうか??
それとも爪との接地面が剥がれたのでしょうか?

とにかく指先の怪我は最初はどうしても起きてしまいます。
今まで無かった刺激と負荷が指先にかかってきますから。

僕の場合皮膚が割れるような事はありませんでしたが
接地面が剥がれたり、爪が割れたりヒビが入ったりすることは多々ありました。
どうすれば指先が強くなるのか?と考えたりもしました。
皮膚を厚くする方法とか無いのか調べたりもしました。

でも最終的には指先にかかる負担が一番少ない握りを選択しました。
今では指先への負担はほとんどありません。

人それぞれ投げ方も握り方も変わってきます。
どの投げ方が自分に一番あっているのかというのを探らなければならないでしょう。
その為にも投げて投げて投げまくるしかありません。
おおよそですが僕は通算で5万球くらいナックルを投げてると思います。

5万球投げて何となくコツをつかみかけてる感じです。
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