揺れるナックルボールは草野球で通用するのか?
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未だ立ち直れず
今日の朝起きた時はそうでもなかったが
職場に着いてからは当然のように野球の話になるわけだが…
何度も何度もあの判定の時を思い出してしまう。

悔しすぎるよ!
もうあの塁審が憎い!

そして試合後に主審の人と話す機会があった。
その主審は以前ナイターの試合で訳の分からない判定でボークを宣告してきた主審の人だった。

審判「残念だったな」
自分「悔しいです」
審判「君に回ってきたのが2アウトばかりでツイてなかったなぁ」
自分「え、えぇ…」
審判「(相手ピッチャーの)ボークをとろうかなぁ~どうかなぁ~と思ってたんだよね」
自分「・・・・・。」
審判「今回は残念だったけど私らには未来がないけど君らにはあるでしょ」
自分「・・・・。」


どうなっとんじゃ!!



塁審のミスジャッジを認めてるなら
そういう時にボークを取って差し引きゼロにせんかい!
それでもまだ納得は出来ないけどな。

こっちはセーフをアウトと言われ
向こうはボークをボークと言われない。

くそー!なんと言うことだ!



正式審判員が塁審をしていない時に限り
明らかなミスジャッジは監督かキャプテンの抗議により
塁審のミステイクという措置がとれる形にしてもらいたい

今回チームメイトは本当に一生懸命頑張った
誰一人気を抜くことなく全力プレイだった。
持てる力は出した。
その結果があまりにもひどいという事に嘆いている。

試合終了後、次の試合の審判を1人出すことになっているのでハマオが3塁の塁審をした。
その試合は誤審をした人がいるチームの試合。

ゴロを打ってもファーストまで全力で走らない
フライを打ち上げればそのままベンチへ帰るような
なんともだらけた試合。

見てるだけで腹が立つ。
悔しさが倍増した。
しかしどうしようもないこの現状にただただ呆然とするばかり



ちなみにこの試合ではナックルをほとんど投げなかった。
この緊迫した試合の中で不安定なナックルは非常に使いづらかった。
数球投げてみたが回転がかかっていた。
やはり突然投げると無回転にはならないようだ。

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