揺れるナックルボールは草野球で通用するのか?
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熱くなってまりました
皆様コメントありがとうございます。

この際発言内容が正しいのか間違っているのかは問題ではありません。
ナックルについて語るというのが大切なのです!

ウェイクフィールドの変化のコントロールの話ですが
1つの仮説としてこういう事も考えられます。
変化のコントロールが出来なくても
「変化のコントロールはある程度可能」と発言をします。
もともとナックル自体打者にとってはやっかいなものですし、投げたことすらない選手にとっては未知のボールのハズです。
どう変化するのか分からない特徴に加え、自らそのコントロールが可能という発言をすると、それはもう打者にとっては驚異です。

ですからマスコミを使って自分のナックルをより驚異に感じさせるように発言した可能性もあるのではないかと。

もちろん彼自身も変化のコントロールというのはのどから手が出るほど欲しい技術のはずですから、何度も挑戦したりしているでしょう。


今日から球速にこだわった練習をしようと意気込んでいたのですが
10球ほど投げると違和感。
これはやばいぞ!!と思っていたら早速薬指の付け根が裂けました(笑)
20070122d.jpg20070122c.jpg

裂けた後は他の球種を投げるしかなく消化不良。
皮膚が固くなり始めてたからもう大丈夫かな?
と思っていたのが間違いだったか…
これからは大丈夫だと思っても投げる時は100円ショップで買った絆創膏を貼ってから投げないとね(笑)
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