揺れるナックルボールは草野球で通用するのか?
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最大の敵は日没
仕事が定時に終わって17時。
そこからすぐに練習を開始してもまともに出来るのはせいぜい30分。
普通のキャッチボールならもう少し出来そうだが、ナックルの場合少しボールが見にくくなったくらいでキャッチボールをすると危ない。
そんなに激しく変化しまくると言うことはないが、もしものことを考えて避けるべき。
顔(特に目)にボールが当たってからでは遅いしね。

となると練習時間は昼休みしかない。
昼食も軽く済ませ、出来る限りの時間をナックルに費やしたい。

今日は実際にバッターに立ってもらい少し投げてみた。
立ってもらう前はグイングイン変化していたが、いざバッターが立つとはやりデッドボールを意識してしまうのだろうか、うまく行かなかった。
メンタルの弱さが出たね。

あと手の向き。
しっかりとキャッチャーに向けておくというポイントは押さえておかないといけない。キッチリ二本指で押さないといけないが、手のひらが1塁ベンチの方向を向いてしまうとろくな事にならない(笑)


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