揺れるナックルボールは草野球で通用するのか?
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久々のキャッチボール
いつもキャッチボールの相手をしてくれてるK君
その彼がここ最近風邪気味でキャッチボールはお預け状態だった。
そして今日久々のキャッチボール。

いいね~キャッチボールは。
壁にぶつけたボールは力無く戻ってくるが、人から投げられたボールは生きてる球だよ。
パーン!っていい音がしたらそれだけでも気持ちが良いもんだ。

でも…ナックル今日も投げられません(笑)
今は何もかも失った感じ。
ナックルに関していえばもう「記憶喪失」だね。
問題はこの状態が一体いつまで続くのか?ということ。
先が見えない恐怖感は拭い去れないが、きっといつかはこのスランプを抜け出すと思ってる。
この長いトンネルはただの通過点にすぎないのだ!
でも…もしも金輪際ナックルが投げられなかったらどうしよう(笑)
あぁ~考えれば考えるほど焦ってしまう。
焦ってしまうからこのスランプをすぐ抜け出そうともがいてしまう。
悪循環なんだよね~

もっと気持ちを切り替えて
ナックルが投げられるようになるのは1年後でも2年後でもいいじゃないか
もっといえばストレートが通用しなくなってからでも十分じゃないか。
40歳になってからでも間に合う!
そのくらいの余裕が欲しいんだけどね~
が、いざボールを握るとどうしても無回転を投げたくなってしまう。

明日の日記で
「あ、復活しました」とか書きたいね~

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