揺れるナックルボールは草野球で通用するのか?
左投げは…
左用のグラブを早速使う。
当然というか予想通り投げられない。ものすごいぎこちなさ。
どこに力を入れて良いのか分からない。
とにかく肘先行でスナップをきかせるというのが出来ていないようだ。

まずは左で真下投げをして力を込める練習をすることにした。
軟式ボールだと跳ねすぎるので、ソフトボールを使う。
オラー!と言っては地面にぶつける。
この調子でどこまで投げられるようになるのか楽しみでもある。
その前に変な投げ方をし続けて肩や肘を壊すかもしれないな(笑)

ちなみにマッスルも左で投げてみたりしてたが、それはもうとんでもないことになってた(笑)
動きが固すぎて見てる方が面白い。


この前行ったラーメン屋。チェーン店になると思うけど
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このロゴマークがアンダーアーマーのマークに似てるような気がして、そればっかり気になってたという、それだけの話(笑)



以前整形外科に行って、処方してもらった「ロキソニン」
炎症を止める薬と言うことで飲んでいたら非常に良く効いたので
知り合いが勤める病院でも処方してもらえるのか効いてみたところ
処方はしてるけど、痛み止めだから根本的な治癒にはならないから出来れば飲まない方が良いと言われた。

ほほー。なるほど。
危うく飲むところだった。
肩周りの筋肉を鍛えた方が良いと言われたので、さっそく今日は夜中にジム。
肩周りをしっかりいじめて先ほど帰宅。


どんだけ野球中心の生活なんだよ!(笑)
違和感か…
肩の関節がいてー。
この前なったようなやつの軽い感じ。
朝起きるて肩を回すと痛い。しばらくすると痛くなくなる。
ボールを投げても問題ない。
しかしここは大事を取って休養を選ぶ。

6月に試合のしすぎで肩に疲労が来てるんだろうな。

ちなみに去年肘を痛めたからは、関節に良いとされるサプリを飲み続けている
今飲んでるのはこれ

安かったのでスポーツオーソリティーで買った。
しかし1日あたりの栄養成分を見るとMSMという成分の摂取量が少ない。
関節炎などの抗炎症効果に期待がもてる成分の内容量が少ないとあれば意味がない。

よって今度はちょと値段も高いが内容成分重視で

このDNSのジョイントリペアを摂ることにしよう。
安物買いの銭失いにはならないようにしなくては!!
というか自分にあったサプリを買う必要があるのだろうな。


そこでいろいろ考えてみた。
投げすぎと言うことは当然右肩ばかりで投げていることになる。
もしかしたら体のバランスが崩れてきているのかもしれないと。

やり投げの選手で、記録が頭打ちになった時に、逆の左手でも投げる練習を取り入れたら
体のバランスが取れて記録が上がったという話を聞いた事がある。
これはバットの素振りもそうで、片方ばかり振るのではなくて最後に反対側でも振った方が良い

よって今肩を休めているこの時に左で投げる練習をすればいいのかもしれない。
やるとなったら必死になる方なので左用のグローブを買おうかなと(笑)
トイザらスで売ってるようなものすごい安いやつで十分。
キャッチボールが出来ればそれで良いからね。

まぁ無理だろうけど、出来ることなら左で投げてもストライクが取れるようになるくらい上達したい。
今現在はキャッチャーまでも届かない(笑)
ストライクとかそんな次元じゃないよな…さすがに。

まぁとにかく良いと思われることはとりあえず試す精神で(笑)
目指せ180°

ついに買ってしまった!
以前から欲しかったレッグストレッチャー。
股関節の柔軟さはピッチングにも重要だし、怪我防止のためにも柔らかくしたい。
普段は18000円なのだが、セールで12900円くらいになってたので良い機会だと思って思い切った。

これ



やっぱり自分で広げたり、広げてもらってやるのとではまるで違う。
この器具を使えば今まで広げたことがない角度まで広げられることが出来る。
すばらしい!!

これで頑張って今年中にバタッと前に倒れて「土」の漢字のようになりたい
プライオメトリクス
「プライオメトリクス」

最近知ったこの言葉。
調べてみるとフムフムなるほどなと。

しかしトレーニングと言っても山ほどあるね。
何をすれば野球に効果的なのか?
どう活用すれば野球を末永く楽しめるのか?
はたまた競技力を上げるにはどうすれば?

いろんなトレーニングがあるのだから、その組み合わせによっては効果的な方法もある変わりに、全く役に立たない組み合わせもあるんだろうな〜
逆にしない方が良いというやつまであるはずだ。

筋力が上がればすぐ競技力が上がるのか?と言えばそうはいかない。
まぁそんなことはみんな知ってるとおりだけど。

では自分の場合何をすればいいのか?と
ピッチャーをしているのだからピッチャー用のトレーニングをするべきなのだろうが
バッティングとか野手的なトレーニングはしてもいいのかしないほうが良いのか
イマイチよく分からない。
さらに速球派のトレーニングと変化球投手ではまた違うかもしれない。
ナックルボーラー特有のトレーニングというものももしかしたらあるのかもしれない。


それと最近思うのはインナーマッスルトレーニングのこと。
インナーマッスルトレーニングをする時の常識は「低負荷」で行うこととなっている。
理由としては、高負荷で行うと「アウターマッスル」ばかり使ってしまい、インナーマッスルは使われないというのが主な理由。

そう言う風にみんなの中に知識として入っていると思うが
ここで「なんでだろう?」と思った人はいないだろうか。

重い負荷で行うとアウターを使い、軽い負荷だとインナーを使う。

じゃぁなぜ軽い負荷ではアウターを使わないのか?
高負荷で行うとインナーも動員して筋肉を使わないのか?
と疑問が出てくる。

1つは軽い負荷ではインナーを使うまでもなくアウターが少し力を出せば済むこと。
別にインナーだけを動かす必要は全くない。

2つは、高負荷で行うとアウターがまず疲労してくる。
疲労してきても尚かつ運動をやめない場合はインナーマッスルまでも動員して運動を行おうとするはず。

2つ目の考え方はスロートレーニングの考え方にも通じるものがあるはずだ。
スロートレーニングは動作の動きを非常にゆっくりとした方法でトレーニングをする。
このままでは筋肉の「遅筋」の方を使うことになる。
しかし運動を続けていくと、「遅筋」が疲労してくるので「速筋」までも動員して運動をするので
結果的にゆっくりとした動作でも「速筋」を鍛えることが出来る
速筋を鍛える事により筋肥大が期待できる方法なのでボディービルダーはこの方法を多用する


まぁ素人が考えてるだけで、実際の事はよく分からないが
僕の考えについて「それは間違ってる」と具体的な理由を付けて反論して頂けると助かるのだが…
切れた!!!
今日はソフトボールの練習が18時からあった。
あまり人数が揃わなくて打つだけ打って終わった。
あとは1日の試合の打ち合わせ。

それが終わってからジムにこもって追い込んだ。
今日はデッドリフトの重量を80キロから90キロまで上げてみた。
ちょっと苦しいが何とかいける。
背筋の強化でさらなるパワーを(笑)

で、この前敷いたマットだけでは高重量のシャフトを置いただけでかなり凹むし
どかんと置いたら12ミリのマットでは衝撃を吸収できない。
何か良い方法は無いかなとホームセンターにいったら良いのがあった。

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これで少しくらいなら上から落としても大丈夫みたいだ。
一番下にはゴムのマットを敷いて、その端に出っ張りのゴムを貼った。
上に置いても転がっていかないように工夫もした。


90キロでガシガシやってたら最後のセットのあと2回くらいのところで
パワーグリップがビリビリと音を立てる。
やばい!なにか緩んできた??

マジックテープのところが剥がれたのかなと思ったが、そうではなかった。
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これは何ともない反対側のやつ。



そしてこれが破れたところ
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早くも壊れてしまった…